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2025.12.18
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2025.12.18
東海国立大学機構では下記のとおり、年末年始に休業いたします。休業中はご不便をおかけしますが、ご協力とご理解のほどよろしくお願いいたします。 1.実施期間 令和年7年12月27日(土)~令和8年1月4日(日) 2.対象組織 東海国立大学機構 名古屋大学 附属図書館、博物館の休館期間については、ホームページにてご確認ください。 名古屋大学附属図書館 名古屋大
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2025.12.12
12月5日(金)、糖鎖生命コア研究所及びオンラインのハイブリッド形式にて「岐阜ジョイント・ディグリーシンポジウム2025」を開催しました。今年のテーマは「グローバルサウスにおける大学連携とジョイント・ディグリー ~教育研究の国際化と地方創生~」で、国内外の研究者や学生、産業界・行政・金融関係者など、各方面から多くの参加者が集まりました。 松尾清一 東海国立大学機構長、吉田和弘 岐阜大学長の挨拶に続
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2025.12.03
本機構では、国際的な競争力向上と地域創生への貢献を両輪とした発展を目指し、経営改革に取り組んでおり、経営状況に対する客観的な評価を得ることによりステークホルダーの皆様に対して経営の透明性を高め、多様な資金調達の手段を確保することを目的として、株式会社格付投資情報センター(R&I)及び株式会社日本格付研究所(JCR)による信用格付を取得しております。 この度、株式会社格付投資情
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2025.11.08
11月8日(土)、北海道大学で開催された一般社団法人サステイナブルキャンパス推進協議会(CAS-Net JAPAN)年次大会2025において、東海国立大学機構が第1回サステナビリティレポートアワード「奨励賞」を受賞しました。 このアワードは、大学や企業が発行する環境報告書やサステイナビリティレポートを評価・表彰する制度で、大学生が中心となって審査を行い、次世代の視点を取り入れた新しい取り組みです。
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2025.09.26
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2025.09.08
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2025.08.27
東海国立大学機構では8月26日、名古屋大学において、第2回教育グッドプラクティス機構長特別表彰式を挙行しました。本表彰は、両大学の教員の教育に対するモチベーションを高め、授業の質の向上を目指すことを趣旨としています。今回は、他の模範となる特に優れた効果又は成果があったと認められた授業として、岐阜大学より1件、名古屋大学より2件を選考しました。 表彰式には、受賞者である岐阜大学の櫻田 修教授、名古屋
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2025.07.29
東海国立大学機構では、職員の健康維持・増進及び省エネルギー等の観点から、 下記のとおり夏季一斉休業を実施いたします。 休業中はご不便をおかけしますが、ご協力とご理解のほどよろしくお願いいたします。 1.実施期間 令和7年8月9日(土)~17日(日) 2.対象組織 東海国立大学機構 名古屋大学医学部附属病院は通常どおり診療業務を行います。 附属図書館の開館
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2025.06.19
東海・信州 国立大学連携プラットフォーム(C2-FRONTS)の第4回学長懇談会を、6月10日(火)に名古屋市内において開催しました。 これまでオブザーバー参加していた高等専門学校が、今後は参加機関としてC2-FRONTSに加わることになり、C2-FRONTSの名称を、東海・信州 国立大学等連携プラットフォーム(Collaboration and Co-creation Framework of
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2025.06.06
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2025.05.23
名古屋大学と岐阜大学を運営する国立大学法人東海国立大学機構と富士通株式会社は、日本の社会課題であるドラッグ・ロスの解消を目指し、診療データを用いた治験候補患者選定の実証実験を実施し、臨床研究における有用性を確認しました。 本実証実験では、名古屋大学医学部附属病院および岐阜大学医学部附属病院が保有する約1,800名の診療データと、生成AIを活用することで、診療データにおける非構造化デー
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2025.03.21
本機構は、国立大学法人で初めて資金運用におけるOCIO(アウトソースド・チーフ・インベストメント・オフィサー)を導入します。 OCIOとは、資金運用の方針や計画の策定、運用の執行、事務手続などを外部の専門家(コンサルティング会社、運用会社など)に包括的に委託するサービスです。近年、米国を中心とした海外諸国で年金、大学基金、財団などにおいて導入が進んでおり、日本国内でも2024年8月2
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2025.03.05
名古屋大学と岐阜大学が共同して設置する糖鎖生命コア研究所(iGCORE)は、東北大学東北メディカル・メガバンク機構(ToMMo)と研究協力し、ヒューマングライコームプロジェクト(HGA)及び東北メディカル・メガバンク計画の推進を図り、生命現象の理解とヒトの健康・医療の向上に貢献することを目的として、包括的な連携に関する覚書を締結しました。 2月28日には文部科学省記者会見室で覚書の締結
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2025.03.03
本機構は、2025年2月25日に愛知県公館において愛知県と「愛知県医療療育総合センターとの連携・協力の推進に関する協定」を締結しました。 協定書の調印式には、愛知県から大村知事、加藤福祉局長、石黒愛知県医療療育総合センター総長、中山同センター発達障害研究所長、坂元同センター発達障害研究所障害システム研究部長、本機構からは松尾機構長、吉田岐阜大学学長、杉山名古屋大学総長、門松理事・糖鎖生命コア研究所
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2025.02.03
岐阜大学と名古屋大学を運営する国立大学法人東海国立大学機構と富士通株式会社は、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)と「説明可能なAI 技術を活用した月・火星探査に向けた太陽放射線事前予測技術の開発」に関する共同研究を2025年2月1日から2026年3月31日まで実施します。 Tokai National Higher Education and Research Syst
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2025.01.22
名古屋大学と岐阜大学を運営する国立大学法人東海国立大学機構(以下「東海機構」という。)は、 2021年度に初めて統合報告書を発行し、この度、4冊目となる統合報告書2024を発行しました。 本報告書は、東海機構を取り巻く経営上のリスクや機会、グローバル社会や地域社会が直面する社会課題を経営上の重要課題と捉え、その解決に向けた取り組みを経営戦略と体系的に結びつけることにより、東海機構の現在の価値と将来
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2025.01.21
本機構ネットワーク機器の更新作業を以下の時間帯に実施いたします。 作業中、ネットワークの通信が停止し、本学ネットワークサービス(WEBサイト等)をご利用いただけない場合がございます。 ご不便とご迷惑をおかけして大変恐縮ですが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。 【作業時間帯】 (全ネットワークサービス) 2025年2月15日(土)9:00-16:00 2025年2月22日(土)
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2025.01.10
2025年1月9日、東海国立大学機構と日本全薬工業株式会社は、岐阜大学と名古屋大学が連携して活動するOne Medicine 創薬シーズ開発・育成研究教育拠点(COMIT) と同社がOne Medicine(ヒトと動物の疾病は共通という捉え方)による創薬・先端医療研究の革新およびSharing Medicine(人獣共通医療学)の実現を加速させるため、包括連携協定を締結しました。 この協定は、包括
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2025.01.06
新しい年を迎えるにあたり、ご挨拶を申し上げます。 2020年4月に、国立総合大学である名古屋大学と岐阜大学がわが国で初めて県をまたいで法人統合を行い、一法人複数大学方式による新たな国立大学法人東海国立大学機構(以下、東海機構)がスタートしてから、5年が経とうとしています。東海機構は地域創生への貢献と国際競争力の強化を同時に成し遂げ、わが国の国立大学の未来像を創るという大きな目標を掲げて、活動してき